| アイレムソフトウェアエンジニアリングのゲームソフト一覧 |
| ゲーム作品 |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| R-TYPES |
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| R-TYPE TACTICS |
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| R-TYPE TACTICS II
-Operation BITTER CHOCOLATE- |
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| R-TYPE Δ |
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| R-TYPE FINAL |
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| いくぜっ!源さん ~夕焼け大工物語~ |
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| ぐっすんぱらだいす |
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| カートンくん |
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| 激写ボーイ2
〜特ダネ大国ニッポン〜 |
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| 絶体絶命都市 |
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| 絶体絶命都市2
-凍てついた記憶たち- |
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| 絶体絶命都市3
-壊れゆく街と彼女の歌 |
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| 桜坂消防隊 |
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| ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット |
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| ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット2 |
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| ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット
ビークルバトルトーナメント |
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| ブロックス倶楽部
with バンピートロット |
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| マワスケス |
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| いくぜっ!源さん
夕焼け大工物語 |
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| 戦国絵札遊戯
不如帰 -HOTOTOGISU- 乱 |
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| 戦国絵札遊戯 不如帰 大乱 |
2010年9月 |
5,040円 |
| なりそこない英雄譚~太陽と月の物語~ |
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笑いのネタ作りの会社
「エイプリルフールの覇者」
公式サイトでは1998年から毎年4月1日にエイプリルフールネタが披露されている(公式サイトにアーカイブとして掲載されているのは2000年以後のもの)。年を経るごとに、次第に壮大かつ派手なものになっている。
このエイプリルフールネタの披露のために、前年11月頃から社内で準備を開始する。しかもかなり手の込んだものを作った年もあり、毎年これを期待しているファンも多い。このエイプリルフールネタは4月2日をもってサイトから一旦削除されるが、翌年の3月1日に再掲載される。また、登場したネタのうち、いくつかはアイレムのゲーム内で登場している(「どきどきすいこでん」は、アイレムHP内の4コマ漫画のネタになっている)。アイレム横丁についても、同様にネタ商品を紹介した。また、アイレムはPlaystation@Homeのラウンジを設置しているため、それらの場所でもイベントが行われている。
企業系サイトがエイプリルフールを仕掛ける先駆けでもあると言われており、エイプリルフールを仕掛ける日本の企業系サイトがリストアップされる際、円谷プロ等と並んでたびたび大きく名が載るほどである。
ゲームショーなど
アイレム横丁でも、「目盛りのない分度器」といった商品が売られていたり、東京ゲームショーに出展したときには、前述した実物大のトロットビークルを運搬してきたり、るるぶをもじったネタ本「アイレムぶるるん」を配布したり、さらには親会社であるナナオの得意分野のディスプレイのネタ「アシュラ」の公開など、ギャグが多い。
ふる里4コマ小唄
上記のエイプリルフールのネタをはじめ、アイレムのサイトの歴史はかなり長く、このふる里4コマ小唄は、1998年より毎週追加更新され、2009年1月18日現在、500回を超える長期連載となっている。
漫画のネタは、アイレム横丁の物販の特典などの内輪ネタから、『ぐっすんおよよ』や『スペランカー先生』と言った、自社のキャラクターをネタにしたものなど様々であり、地味ながらも脈々と続く、ゲームファンにとっては馴染みのコンテンツである。557回目でエンターブレインより連載をまとめた1冊の本として2009年7月1日に発売の予定を告知する漫画が連載された。 |
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| アピエスのアーケードゲーム |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| テーブルブロック |
「ブロックくずし」のコピーゲームで、同社のデビュー作。
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| (PT)ピッコロ |
サーカスのコピーゲーム。
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| IPMインベーダー |
タイトー「スペースインベーダー」のライセンス生産。
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| (アイレム)コマンダー |
同社初のオリジナルゲームで、基板は「IPMインベーダー」の流用。
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| PT麻雀 |
日本初のアーケード麻雀ビデオゲーム。まだ通常の麻雀形式でなく、「ブロックくずし」の要領でボールを牌に当て、14牌を和了型にしてあがる、雀球をそのままビデオゲームにした様な出来だった。
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| ムーンパトロール
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| 銀河帝国の逆襲 |
(海外では、Japanese Irem Gameと呼ばれた)
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| ザ・バトルロード |
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| 妖獣伝
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| 愛先生のO・SHI・E・TE わたしの星 |
名前や生年月日を入力して、いろいろな占いが出来る星占いゲーム。
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| ジッピーレース |
1985年7月18日
ファミコン |
4,500円 |
| 10ヤードファイト |
1985年8月30日
ファミコン |
4,500円 |
| トロピカルエンジェル
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| スパルタンX
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| スペランカー
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| ロードランナー
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| ロットロット
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| 快傑ヤンチャ丸
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| R-TYPE
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| Mr.HELIの大冒険
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| ビジランテ
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| 迷宮島
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| 最後の忍道
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| イメージファイト
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| レジェンド・オブ・ヒーロー・トンマ
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| ドラゴンブリード
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| Xマルチプライ
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| R-TYPE II
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| 四川省
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| ガンフォース
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| アイレム・エアデュエル
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| 大工の源さん
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| パウンド・フォー・パウンド
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| ボンバーマン
(アーケードゲーム)
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| クロス・ブレイズ
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| サンダーブラスター
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| GALLOP
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| ボンバーマンワールド
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| 魔法警備隊ガンホーキ
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| アンダーカバーコップス
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| パーフェクト・ソルジャーズ
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| 野球格闘リーグマン
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| ぐっすんおよよ
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| 海底大戦争
(ゲーム)
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| R-TYPE LEO
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| ジオストーム |
アーケード最終作、後のメタルスラッグに繋がる作品
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| アピエスの家庭用ゲーム |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| きね子 |
1986年11月28日
ファミコンディスクシステム |
3,300円 |
| きね子 II |
1987年5月1日
ファミコンディスクシステム |
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| スクーン
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| 魔鐘
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| スペランカーII 勇者への挑戦 |
1987年9月18日
ファミコン |
5,300円 |
| パーマン えんばんをとりかえせ |
1990年12月14日
ファミコン |
5,500円 |
| パーマンPART2 秘密結社マドー団を倒せ! |
1991年12月20日
ファミコン |
5,800円 |
| ガーディック外伝 |
(開発はコンパイル)
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| 激写ボーイ
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| 不如帰
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| ホーリーダイヴァー
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| 重力装甲メタルストーム
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| ダイナウォーズ
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| ニトロパンクス・マイトヘッズ
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| イメージファイトII
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| R-TYPE III
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| ソル・モナージュ |
PCエンジン最終作・幻のソフトと呼ばれ、1年後NECより名作限定版が出た。
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アピエス (株式会社アピエス) は、埼玉県和光市に本社を置くアミューズメント施設運営・アミューズメント機器のレンタル・販売を行う企業である。1974年、辻本憲三(後のカプコン社長)によって創業された。現在、岡山県に直営店2店舗を持つ。
かつてはアイ・ピー・エム(IPM= International Playing Machineの意)株式会社、アイレム株式会社の社名でゲームの開発・販売を行っていた事で知られている。同事業は1997年、アイレムソフトウエアエンジニアリング株式会社に譲渡したため、現在、ゲームの開発・販売は行っていない(アミューズメントベンダー事業は残されたため、現在は占い機や千社札販売機などのアミューズメントベンダーが主力商品となっている)。
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| パチンコ関係 |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| 海物語シリーズ
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| わんわんパラダイス
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| 大工の源さんシリーズ
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