| 岩垂徳行のゲームソフト一覧 |
| ゲーム(サウンド) |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| 逆転検事 |
コミック(1)、NDS、カプコン
2009年5月28日 |
5,040円 |
| グローランサー |
攻略本(2)、サントラ(1)
PSP、アトラス
2009年5月14日 |
6,090円 |
| アマガミ |
攻略本(1)、コミック(1)、関連本(1)、サントラ(7)
PS2、エンターブレイン
2009年3月19日 |
7,140円 |
| ラジアータ ストーリーズ |
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| キミキス
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| 逆転裁判3 |
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| メルクリウスプリティ
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| 魔天の創滅
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| 漢字の渡り鳥
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| エルヴァンディアストーリー
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| TDLパレード
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| 大乱闘スマッシュブラザーズX
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| トゥルーフォーチュン
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| ジノーグ
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| 全グランディアシリーズ(サウンド) |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| グランディア |
(SS 1997年12月18日)
(PS 1999年6月24日) |
8,190円
ベスト4,200円 |
| グランディアII |
(DC 2000年8月3日)
(PS2 2002年2月21日) |
7,140円
ベスト2,940円 |
| グランディアIII |
(PS2 2005年8月4日)
攻略本(2)、サントラ(1) |
7,980円 |
| グランディア デジタルミュージアム
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(SS 1998年5月28日) |
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| グランディア パラレルトリッパーズ
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(GBC 2000年12月22日) |
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| グランディア エクストリーム
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(PS2 2002年1月31日) |
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ゲームの特徴として、ポリゴンモデルで制作された3D背景に、ドットで制作された2Dキャラを融合させるといった技術・演出が用いられている。それは、「アニメーターが一コマずつ動きを作画する」という制作様式と同義のもので、当時全盛となっていた3Dゲームの市況からは逆行するものだった。しかし、これにより昔ながらに親しんできたアニメという世界観に、スムーズに没入できる効果があった。同様の手法は、本作の約1か月後にプレイステーションで発売された『ゼノギアス』や2000年発売の『ドラゴンクエストVII
エデンの戦士たち』でも用いられていた。
アニメと3Dの融合
グランディア第1作は、アニメパート・3DCGパートとも非常に評価は高く、アニメ業界・3DCG業界でも話題となった。続く第2作では、違ったテイストでのアプローチになったが、3Dポリゴンでの可能性を感じさせるものだった。最新作グランディア3では、超美麗な3DCGで表現されるなど、プレステ2での映像限界を体験できるものとなった。
3D的な効果音
本作においては、効果音も注目すべきポイントであり、3D上のマップで回転・移動させれば、効果音もそれにより左右にパンしたり、音量が大小に変わるなど、それまでのゲームと比べて非常に凝っている。 |
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| 全LUNARシリーズ(ジェネシス除く)(サウンド) |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| ルナ~ハーモニー オブ シルバースター |
PSP、2009年11月12日 |
5,040円 |
| LUNAR エターナルブルー |
攻略本(4)、サントラ(3)
文庫(4) |
10,290円 |
| LUNAR ザ・シルバースター |
攻略本(2)、サントラ(1) |
8,190円 |
『LUNARシリーズ』で特筆すべきは、RPGとしてはかなり初期から、「音声での会話シーンを多用した」ことが挙げられる。これにより、アニメーション部との融合がよりスムーズに表現されており、主なものとしては主要な登場人物のセリフが有名声優の演ずる音声にて表現されている。さらに、『LUNARシリーズ』のアニメーションは、非常にクオリティーが高いとされている。『シルバースター』のOPでは、主題歌とアニメーション映像との見事な同期を実現し、非常に話題となった。一部のシーンでは2D
+ 3D のCG合成を行い、それまでのアニメーションでは不可能とされていた表現を、高い水準で実現している。続く第二作『エターナルブルー』では、その頃フリークリエーターが現れ始めた「3DCG映像」をムービーシーンに積極的に取り入れ、新たな「ルナ」世界を模索している。後にセガサターン、プレイステーション、Windowsなどにも移植されたが、販売元が角川書店に変更となった。版権の譲渡などがあったのか、もともと(版権を)角川書店が持っていたのかは不明。
「蒼き星」と呼ばれる、巨大な星が空に輝く魔法世界「ルナ」を舞台とする、剣と魔法のファンタジーである。女神アルテナの転生した少女を救うため、ドラゴンマスターに憧れる少年が、個性的な仲間たちと共に、愛と勇気で戦いぬくストーリーである。ストーリー的には、とことん突き詰めた「コテコテの正統派RPG」であり、ムービーシーンの絵コンテ演出も、アニメ演出の見本のような素晴らしい出来である。「あまりに正統派すぎて、面白みを感じない」という批判もあるが、本作のシナリオと演出レベルの高さは評価が高い。 |
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| トゥルーラブストーリーシリーズ(サウンド) |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| トゥルー・ラブストーリー
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トゥルー・ラブストーリー
〜Remember My Heart〜 |
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| トゥルーラブストーリー2
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| トゥルーラブストーリー・ファンディスク
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| トゥルーラブストーリー3
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| True Love Story -Summer Days, and yet...
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プレイヤーは高校2年生(3のみ中学3年生)の男子生徒となり、ゲーム終了までの間に女生徒と仲良くなり、デートに誘い、最終的には愛の告白をすることを目的とする恋愛ゲームである。平日は校内を移動して人に会い、イベントを発生させつつ友好度と憧れ度を上昇させていく。友好度が上がれば、下校時に一緒に帰れるようになり、更なるパラメータの上昇が望め、最終的にデートに誘うことが可能になる。このシリーズ最大の特徴は、下校会話と呼ばれる一種の会話シミュレーションパートであり、ここで好感度を上げ、寄り道デートや休日デートに誘わなければならない。基本的には、各作品ごとに舞台や登場人物が異なっており、作品ごとに世界観の共有や人物の関係性などはない。
TLSS発売後、「トゥルーラブストーリー」シリーズの制作グループが「true tears」・「キミキス」の2つのゲームを制作しており、「トゥルーラブストーリー」シリーズとの共通する部分が指摘されている。但し公式に続編としてのアナウンスが正式にされているのは『true
tears』のみ。尚、『true tears』と『トゥルー・ラブストーリー Remember my heart』以外にPCゲームは製作されていない(Rは移植版であるが、tearsはPC専用ソフトである。)。又、『true
tears』はTLS公式サイト『夏ドキッ!!放課後通信』(略称:ナツツー)での紹介は成されていない。 |
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| ラングリッサーシリーズ(サウンド) |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| ラングリッサー |
(1991年4月26日、メガドライブ) |
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| ラングリッサーII |
(1994年8月26日、メガドライブ) |
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| ラングリッサーIII |
(1996年10月18日、セガサターン) |
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| ラングリッサーIV |
(1997年8月1日、セガサターン) |
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| ラングリッサーV ~The End of Legend~ |
(1998年6月18日、セガサターン) |
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| ラングリッサー トリビュート |
(1998年12月23日、セガサターン、I~Vのセット商品、IIの中身はドラマティックエディション) |
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| ラングリッサーミレニアム |
(1999年11月3日、ドリームキャスト、キャラクターデザイン:介錯) |
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| 当初はメガドライブで発売、III以降は主なプラットフォームをセガサターンに移し、スーパーファミコンやプレイステーションなどにも移植される。開発は『I』、『II』がメサイヤ、『III』~『V』がキャリアソフト(実質的なメイン開発陣はほぼ同一)。『I』~『V』のイラストはうるし原智志が描く。シミュレーションRPGとしての完成度は高く、初めて本格的に「属性」を取り入れた戦略性の高いゲームであったが、故にゲームシステムも複雑なものとなった。数人の指揮官ユニット(レベルアップ可)に複数の傭兵ユニット(使い捨て)を配属し、指揮官にはその傭兵に対する指揮能力や指揮範囲のパラメータを持たせたという点が大きな特徴。シリーズ化以降、『ラングリッサーIII』でゲームシステムを大幅に変更しているが、「属性」による戦略は変わらず。裏技を使用するとスタッフのウィットに富んだギャグが見られる。女性キャラのコスチュームの露出度は、IIとVが最高潮。『ラングリッサーミレニアム』では開発陣・キャラクターデザインが変更された。 |
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| 風のノクターン |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| 風のノクターン |
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