| 龍が如く OF THE END (オブ ジ エンド) |
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ジャンル |
| アクションアドベンチャー |
| メーカー |
| セガ |
| 機種 |
| PS3 |
| 発売日 |
| 2011年3月17日 |
| 価格 |
| 7,980円 |
| 『龍が如く OF THE END』予告篇
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| 『龍が如く OF THE END』ゲームプレイダイジェスト篇 |
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| 『龍が如く OF THE END』体験ムービー「栗山千明
篇」バトルver. |
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| 『龍が如く OF THE END』発売直前スペシャル企画vol.1! |
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『龍が如く OF THE END』(りゅうがことく オブ ジ エンド)は、セガより発売のプレイステーション3用ゲームソフト。
概要
2010年9月9日にタイトルを発表。前作と同様に主人公は4人となるが、シリーズ作品に既に登場している桐生一馬、秋山駿、真島吾朗、郷田龍司で構成され、新規の主人公は登場しない。また、キャバクラ嬢もオーディションを行った上で7名が参加する。従来作と同様に俳優の起用もあり、的場浩司、杉本哲太、栗山千明、石橋蓮司、ピーターが新たに出演する事が決定している。TGS2010で一部詳細が明らかにされ、今回の敵はゾンビとなり、他にも多数クリーチャーが登場しており、ゾンビ役にテリー伊藤、デビット伊東、エスパー伊東がゲストとして参加している。監督である名越稔洋によると、今作はナンバリングでもスピンオフタイトルでもないとのこと。
あらすじ
2011年4月、東京・神室町。突如として出現した生ける屍・ゾンビによって町は未曽有の大混乱に陥る。これを鎮圧すべく自衛隊は神室町周辺に「壁」を設置するが、それは残された生存者さえも隔離する絶望の壁となってしまう。死者に蹂躙され、行き場を失う住人達。感染者と称されるゾンビに噛まれ、増え続ける歩く死体。アジア最大の歓楽街は、死者によって制圧されていく。
ゲームシステム
ガンショットバトル
本作最大の特徴。各主人公ごとに専用の銃器が割り振られている。また街中で取得した銃器や爆発物を使用する事も出来る。この時は既存のサードパーソン・シューティングのような視点に切り替わり、敵を掃討していく。基本操作は自動照準でのプレイだが、エイミングモードによる狙い撃ちも可能。ハンドガンのみが弾数無限となっており、その他の銃器に関しては弾薬を補充する必要がある。従来のヒートアクションはヒートスナイプと呼ばれる物に変わり、一度に多くの敵を殲滅するものや、パートナーと協力するものなどが用意されている。また、これまでと同様に素手による格闘や落ちている物を拾っての攻撃も健在。
相棒をつくろう!
ガンショットバトルにおけるもう一つの要素。各主人公によって仲間に出来るキャラクターは異なるが、物語が進行し合流すると自由な組み合わせが可能になる。相棒にするためにはそのキャラクターのイベントやサブストーリーを攻略する必要があり、キャバクラ嬢とコンビを組むことも可能。
配置兵器
本作では戦車(車両系)や迫撃砲(固定砲台系)、火炎放射器(銃器系)など様々な兵器が配置されており使用することが可能。中にはフォークリフトやピッチングマシーンなど兵器とは呼びにくいものも配置されている。
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| 龍が如く OF THE END (オブ ジ エンド) PS3ソフト |
龍が如く OF THE END (オブ ジ エンド) 攻略指南ノ書 |
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攻略本
龍が如く OF THE END (オブ ジ エンド) 攻略指南ノ書 |
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