| 須田剛一のゲームソフト一覧 |
| ゲーム |
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| タイトル |
備考 |
価格 |
| ノーモア★ヒーローズ 英雄たちの楽園 |
PS3,Xbox360、2010年4月15日 |
5,800円 |
| 零 ~月蝕の仮面~ |
Wii、2008年、テクモの菊池啓介と柴田誠と共に任天堂の監修の下、ディレクション、シナリオを担当。 |
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| NO MORE HEROES |
Wii、2007年、ディレクション、シナリオを担当。 |
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| BLOOD+ ONE NIGHT KISS |
PS2、2006年、ディレクション、シナリオを担当。 |
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| サムライチャンプルー |
PS2、2006年、ディレクション、シナリオを担当。原作のアニメ作品をチャンバラアクションゲーム化。 |
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| killer7 |
GC/PS2、2005年、ディレクション、シナリオを担当。物語性、映像表現、ゲーム性等すべての面で、他ゲーム、他ジャンルに比するものが見つからないほどの独自性で貫徹されている圧倒的作品。日本国内のみならず国外においても、そのオリジナリティは高い評価を得ている。
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| michigan |
PS2、2002年、初のプロデュースワークとゲームデザインを担当。全編にわたってTVカメラマンのファインダー越しの視点でプレイするというシステム自体が、報道倫理/道徳観といったシナリオのテーマや、物語の謎にかかわってくるという問題作。
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| 花と太陽と雨と |
PS2、2001年、ディレクション、シナリオを手がける。表現手法はテキストアドベンチャーから3Dアドベンチャーへと移行するが、シナリオ面でのクセのある言葉遣いなどオリジナリティは一層増す。
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| シルバー事件 |
PS、1999年、シルバー事件25区(携帯アプリ)、ディレクション、シナリオを手がける。フィルムウインドウと呼ばれる手法の開発によって実現した、テキストアドベンチャーでありながらもスタイリッシュな映像が注目を集める。
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| ムーンライトシンドローム |
PS、1997年、ディレクション及びシナリオ執筆を担当。テキストアドベンチャーにサイコホラー/サスペンス/現代風俗等の要素をたくみに織り込んだ作風。 |
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| トワイライトシンドローム~究明編~ |
PS、1997年、ディレクター |
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| トワイライトシンドローム~探索編~ |
PS、1996年、ディレクター |
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| スーパーファイヤープロレスリングSPECIAL |
SFC、1995年、ディレクターとシナリオも手がける。プロレスゲームにシナリオモードを加えたことや、その型破りなストーリーで物議を呼ぶ。 |
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| スーパーファイヤープロレスリングⅢ FINALBOUT |
SFC、1994年、ディレクターデビュー。 |
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